「おバカでも明るい育て方」キャサリン著
娘の部屋にころがってたので 読んでみたよ
スザンヌちゃんのお母さん キャサリンさん
可愛らしくって さわやかで いいな
この本に書いてあったことで
共感できた事 心に響いた事 書いておこう
(私の言葉で書いています)
親なんてたいしたことない
世間が子供を立派に育ててくれる
子供を元気に育てる 親の役目はそれだけ
他人を傷つける事でなければ まぁ、良しとする
元気で働ける人の悩みは悩みじゃない
自ら行動することによって解決する可能性があるから
離婚してからは良い事も悪い事も、何でも自分のせい
そのことが心を軽くしてくれる
お勉強は何もできない子がするもの
みんな違って みんないい
生きていくのに一番大切なのは笑顔とあいさつ
(女の子の場合)
私ってかわいい 鏡を見て自分に魔法をかける
まずは自分が幸せになる
それが子供を幸せにする第一歩
子育てについてだけじゃなく
私自身 すごく慰められたのぉ~
例えば
仕事は順調だけど でもね・・
大学を出てない私が 大学で働いてると
ちょっとしたところで 感じてしまう
劣等感みたいのもの
周りの人は気づいてないだろうけど
実は 微妙に 凹んでたり
でも
「みんな違って みんないい」
そう
私は私
私じゃなきゃ出来ない事も きっとある
旦那との事も ね
「元気で働ける人の悩みは悩みじゃない」んだからね







